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草宗の書斎

オメガスレイヤーズ ~カウント5~ 最終話 カウントゼロ。始まりの終わり② | main | 生存報告代わりに・・・
オメガスレイヤーズ ~カウント5~ これまでのあらすじ
しばらくお休みさせて頂いていた創作活動ですが、ようやく復帰できる状態になりました(*´▽`*)

実際には3か月ほどの空白期間でしたが、オメガスレイヤーズ自体はもう5か月も放置状態だったんですね・・・
告知していたように、これからは「オメガスレイヤーズ祭り」でラストまで集中的に頑張っていこうと思いますが、おそらくほとんどの方が(ボク自身も含めて(^^ゞ)これまでの内容を忘れておられるのではないかと・・・
というわけで、要点をまとめて「これまでのあらすじ」を用意しました。半分以上、自分の脳内を整理するため、なんですけどねw

新作をアップするまでには、まだちょっと時間がかかると思いますので、その間にご活用いただければ幸いです(*´▽`*)

第一話 5年前。雨。夜の山中で


二十歳の女子大生・四乃宮天音とその妹で16歳の女子高生・郁美は、両親に連れられ、山奥の洋館を訪れた。そこに集められていたのは、20組以上の家族。遠縁の親戚だという彼らは、なぜか天音や郁美とほぼ同じ世代の少女たちを連れてきていた。

多くの少女たちの中から、天音ひとりが別室に呼び出されたことを、郁美は疑問に思う。家族に問いただすも、口を閉ざすばかりで、ますます不審を募らせる郁美。そんななか、帰路につく一家を、異形の怪老が襲撃する。

〝ケガレ”と呼ばれるリビングデッドを操る怪老の正体は、妖化屍(アヤカシ)〝百識”の骸頭(ガイズ)。本能のままに動く〝ケガレ”と違い、死者でありながら高い知能を持つ妖化屍は、意図して一家を襲っていた。なぜなら四乃宮家は『水辺の者』と呼ばれる破妖師(エビルスレイヤー)の血を継ぐ一族であり、なかでも天音は最強の破妖師であるオメガヴィーナスなのだから。

究極の破妖師とされるオメガスレイヤーのなかでも、光の属性を持つオメガヴィーナスは頂点に立つ者とされていた。洋館のなかで、天音が別室に連れていかれたのは、最強の戦士として選ばれたためだと郁美は知る。『水辺の者』は『征門二十七家』と呼ばれる27の血族からのみで構成されている組織だが、そのなかからオメガヴィーナスに相応しい少女を選ぶオーディションが洋館で行われたのだ。
一方、最強の破妖師の誕生は、妖化屍からすれば脅威以外のなにものでもなかった。妖魔を葬るために存在しているのが、エビルスレイヤーなのだ。天音がまだオメガヴィーナスの力に慣れていないうちに倒すのが、骸頭の狙いであった。

オメガヴィーナスへと変身を遂げた天音は、スーパーパワーで骸頭が指揮するゾンビの群れを一蹴する。まともに闘っては勝機はないと見た骸頭だが、打倒オメガヴィーナスの手を打っていた。欲望のままに動く妖化屍が協力することなど本来有り得ないが、オメガスレイヤー抹殺のために戦闘力の高い妖化屍を集結させていたのだ。その名を六道妖。地獄妖である骸頭以外に、人妖の座についた〝慧眼”の妖化屍がオメガヴィーナスを襲う。
純粋な能力では圧倒しているものの、戦闘慣れしていない隙を突かれ、ふたりの六道妖に追い詰められる天音。さらに〝妄執”の縛姫という3体目の妖化屍まで現れ、家族を逃がすのが精一杯という窮地に陥る。

オメガヴィーナスのピンチに駆けつけたのは、炎の属性のオメガスレイヤーであるオメガフェニックスと、水属性のオメガセイレーンであった。オメガストーンと呼ぶ十字架型の結晶を持ってきたふたりは、妖化屍を圧倒する。フェニックスは人妖の〝慧眼”を倒し、セイレーンは〝百識”骸頭を追い詰めた。ヴィーナスも傷ついた身体ながら、〝妄執”縛姫に実力差をみせつける。

勝負あった、と思われたその時、出現したのは998人もの破妖師を葬ってきたという危険度Sランクの妖化屍。六道妖のひとり、修羅妖である〝無双”の虎狼であった。虎狼は天音たちの両親を一瞬で殺害し、オメガヴィーナスをも叩き伏せてしまう。
妹・郁美の勇気に助けられた天音は、弱点である胸の『Ω』マークの紋章を責められつつも、かろうじて虎狼を地に這わせる。だが『Ω』の紋章を毟り取られたオメガヴィーナスは疲労困憊となり、フェニックスやセイレーンに助けられる形で虎狼から逃れた。

天音と郁美の姉妹が逃げた先では、待機していた『水辺の者』の仲間たちが、すでに虎狼に襲撃を受け全滅していた。ただひとり生き残っていた聖司具馬(ひじり しぐま)の運転する車で、ふたりは妖化屍の襲撃から山中を逃げ切るのだった。

両親を失い、天音は大学を中退しオメガヴィーナスとしての任務に生きる道を選択する。
一方の郁美は、オメガスレイヤーとは何者なのか、詳しい説明を教えられぬまま、悶々と日々を過ごしていった・・・。



第二話 1年前。落日のプレリュード


大学生となり、姉そっくりの美しき乙女へと成長した郁美は、とあるパーティーに潜入する。パーティーの主役は、日本有数の名家の令嬢で、高校卒業と同時にグループ企業の社長に任命される甲斐凛香。オメガスレイヤーの正体を探し続ける郁美は、彼女こそオメガフェニックスなのではないか? と疑問を抱いていた。

会場となったアミューズメント施設で、オメガヴィーナスである姉の天音と間違えられた郁美は、カエルの半人半妖の妖化屍〝大蟇”(おおびき)の我磨に襲撃される。いいように蹂躙され、凌辱される郁美を救出に現れたのは、甲斐凛香。やはり凛香はオメガフェニックスだったのだ。

郁美を人質に取られた凛香は、フェニックスへの変身を禁じられ、カエルの半人半妖に嬲られる。変身前でもオメガスレイヤーは常人離れした身体能力を誇るが、それでも本来の能力の10分の1ほどしか発揮できない。凛香の姿のまま拷問を受け続け、フェニックスは死の寸前まで追い詰められる。

いよいよトドメという瞬間、凛香の首元と両耳に飾られたアクセサリーが強い光を放ち、一瞬のうちにオメガフェニックスへと変身を遂げていた。アクセサリーはオメガストーンであり、変身するためのオメガ粒子がそこに封印されていたのだ。オメガヴィーナスと、そのパートナーとなっていた聖司具馬の援軍を得て、郁美の奪還に成功し、〝大蟇”の我磨も一気に退治する。

カエルの妖化屍との闘いは、骸頭によって観察されていた。高い知識を誇る骸頭は、オメガスレイヤーの弱点に3つ気付く。ひとつ、変身前は10分の1しか力が出ないこと。ひとつ、性的な責めに対し一般人以上に脆いこと。ひとつ、郁美という存在が人質としての価値が高いこと。さらに骸頭は4年前の闘いで虎狼が持ち帰った『Ω』の紋章から、オメガスレイヤーの力の源泉を研究し尽くしていた。

一方、郁美は天音の制止もきかずに、オメガスレイヤーの正体探しに躍起になっていた。退魔のパートナーとしてだけでなく、プライベートでも恋人となっていた司具馬と相談し、天音は妹にオメガスレイヤーについて説明することを決める。
『水辺の者』や『征門二十七家』について話した天音は、オメガスレイヤーに選ばれるのは女性だけであり、オメガストーンとの相性が重要だと教える。相性が合わなかった郁美には、普通の人間として生きて欲しいというのが、姉である天音の願いだった。オメガスレイヤーについての話をした交換条件として、司具馬をボディガードとすることを郁美に納得させる。

司具馬の代わりに一時的に天音のパートナーとなるのが、『五大老』を務める名家出身の浅間翠蓮(あさま すいれん)であった。『五大老』は『征門二十七家』のなかから選ばれる『水辺の者』のトップ。才色兼備のエリートである翠蓮は、六道妖のアジトの場所を天音に報せる。全員が揃う前に六道妖を叩くべく、天音と翠蓮のふたりでアジトへ急行する。

同じころ、司具馬を連れ添った郁美は、とあるキャバクラへと向かう。そこのナンバー1キャバ嬢・藤村絵里奈こそが、郁美が目星をつけた通り、オメガセイレーンであった。オトナの雰囲気を醸す絵里奈は、姉が黙っていたオメガスレイヤーに関する様々なことを、郁美に教えていく。
理由は不明だが、妖化屍とは人間を殺そうとする存在であること。
基本的にはオメガスレイヤーの能力は妖化屍を上回ること。
オメガ粒子によって大きな力を得ることができるが、反動が大きすぎるために選ばれた者しか扱えないこと。
パワーをセーブするため、普段はオメガ粒子をオメガストーンのなかに保存してあること。
オメガストーンともども、オメガ粒子は『水辺の者』の間で代々受け継がれていること。
殉職や引退などしない限り、オメガ粒子は特定のひとりにしか宿らないこと。・・・・・・などなど。

話の途中で、絵里奈が経営するキャバクラは骸頭と〝妄執”の縛姫の襲撃を受ける。セイレーンに変身した絵里奈は、余裕をもって二体と対峙するが、妖化屍たちは不気味に緑色に光る物質を用意していた。反オメガ粒子ともいうべきその物質の名はA.O.V.(アンチ・オメガ・ウイルス)=通称オーヴ。
オメガヴィーナスから奪った『Ω』の紋章を研究し、生み出されたオーヴにより、油断をしていたセイレーンは一方的に嬲られる。

4年間、オメガ粒子を分析し尽くした骸頭は、粒子の正体が菌であることを解析していた。オーヴとはいわば、菌を殺す抗生物質のようなもの。オメガスレイヤーの胸の紋章はそれ自体が弱点なのではなく、その下にオメガ粒子が集積しているため、紋章への攻撃が有効なのであった。

〝慧眼”の代わりに人妖の座に就いた縛姫と骸頭の猛攻に、セイレーンは凄惨な凌辱を受け、郁美もまた傷つく。オーヴを手に入れた妖化屍の前に、オメガスレイヤーも無力だった。司具馬が救援に駆けつけるも、セイレーンはすでに限界を迎えていた。
さらに骸頭は、オメガスレイヤーになるための条件である「純血・純真・純潔」の3つのキーワードを知っていた。絵里奈の肉体からオメガ粒子を離しやすくするため、3つのキーワードに沿って拷問を加えていく妖化屍たち。
目の前でセイレーンの処刑が続くなか、司具馬は浅間翠蓮こそが3つのキーワードを教えた裏切者であると確信する。
翠蓮とともにいるオメガヴィーナス=四乃宮天音にも、危機が迫ろうとしていた・・・。



第三話 半年前。迫るその刻


『水辺の者』という組織に対し恨みを持つという翠蓮は、すでに妖化屍〝輔星”(ほせい)の翠蓮となっていた。連れてこられたビルの地下で襲撃を受ける天音。さらに〝無双”の虎狼が現れ、4年半前の再戦が始まる。

一方「純血・純真・純潔」のキーワードに沿った性的な責めで、セイレーンは絶命寸前まで追い込まれていた。だが、骸頭と縛姫、二体の六道妖が弱ったセイレーンを仕留めきれないことに司具馬は疑問を持つ。オーヴを操る妖化屍たちもまた、セイレーンと同じく弱体化していたのだ。
能力の落ちた妖化屍たちから瀕死のセイレーンを救い出す司具馬。しかし郁美まで守ることはできず、骸頭らにさらわれてしまう。

オメガヴィーナスと虎狼の闘いは、4年半の間に実力を高めた天音の完勝に終わった。翠蓮に助けられる形で敗走する虎狼。
その虎狼を追ったのは、甲斐凛香=オメガフェニックスであった。地下下水道にて激突する両雄。だが下水道のなかには、六道妖のひとり、餓鬼妖である〝流塵”(りゅうじん)の呪露(じゅろ)が待ち構えていた。オーヴの存在を知らないフェニックスは、緑色の反オメガ粒子を帯びた武具を手にした虎狼と呪露に責められ、完敗を喫する。

六道妖のアジトである洋館に運び込まれたフェニックス。そこで凛香の肉体は、オメガスレイヤーの弱点を探すための実験体として利用される。地球上に存在する鉱物のなかに、オメガスレイヤーの頑強な肉体に通じるものがあるのではないか、と骸頭は考えていた。
オメガ粒子の強い反動に耐えるには、元々頑強な肉体を持った者でなければならない。凛香自身の肉体も相当に丈夫に出来ているため、無数の鉱物による拷問実験、さらにはオーヴを利用した凌辱拷問にもなんとか命を繋ぎ止める。

だが、セイレーンとの闘いの際、オーヴを持った自分たちが弱体化した事実を思い出した骸頭は、妖化屍が苦手とする紫水晶(アメジスト)が、実はオメガスレイヤーの弱点なのではないかと気付いた。
予想通り、紫水晶の杭は易々とオメガフェニックスの皮膚を突き破り、串刺しにしてしまう。究極の戦士であるはずのオメガスレイヤーに、またひとつ、大きな弱点が露呈した瞬間だった。

一方、囚われの身となった郁美もまた、縛姫によって性的な拷問を受けていた。姉と妹、両方に恨みを持つ縛姫は、ただの人間である郁美にも容赦なく責め立てていく。
懸命に耐える郁美だが、その耳に届いたのは、最後にして最強の六道妖、天妖である〝覇王”絶斗が合流するという情報だった。

変身前。「純血・純真・純潔」というキーワード。オメガフェニックスと四乃宮郁美という、ふたりの人質。反オメガ粒子であるオーヴ。そして紫水晶・・・オメガスレイヤーを倒すための要素は十分すぎるほど集まった。
オメガヴィーナス処刑の確固たる自信を掴んだ六道妖は、天音に挑戦状を送る。その内容は東西ふたつのアジトに捕獲したフェニックスと郁美を、取り戻しに来いというものだった。

大事なふたりを救出したい天音ではあるが、他のオメガスレイヤーや『水辺の者』の協力は期待できなかった。唯一協力を申し出た司具馬にもう一方のアジトを託し、自身は西へと向かう。

西のアジトで待ち構えていたのは、虎狼と呪露、そして絶命寸前のフェニックスだった。人質を取られ、変身も出来ずに無抵抗で嬲られる天音。だが、虎狼にトドメを刺されたフェニックスの姿に、怒りを燃やす。
東のアジトへ向かった司具馬から作戦失敗の報がとどくなか、それでも天音は闘うことを決意する。オメガヴィーナスへと変身を遂げ、逆襲に転じようとした、その矢先――。潜んでいた畜生妖〝骸憑”(むくろつき)の啄喰(つくばみ)に不意を突かれたヴィーナスは、あえなく敗れてしまう。

敗北したオメガヴィーナスは、六道妖の手によって別のアジトへと運ばれていった・・・。



最終話 カウントゼロ。始まりの終わり


天音が西のアジトに着いたころ、東のアジトでは司具馬が〝輔星”の翠蓮と対峙していた。
他の六道妖がいないことで、このアジトがダミーであったことに気付く司具馬。妹・郁美が囚われた真のアジトが別に存在したのだ。司具馬の予想外の実力を見せつけられた翠蓮は、六道妖が最初から、郁美を切り札的な人質として考えていたことを教える。
六道妖が全員揃ったことを知った司具馬は、特に天妖〝覇王”絶斗の存在に焦りを示す。だが、アジトから容易に脱出できない状況に、天音の無事を祈るしかなかった。

囚われの身となったオメガヴィーナスは、荘厳な教会に連れ込まれていた。六道妖の真のアジトは、皮肉なことに教会であったのだ。骸頭。虎狼。呪露。啄喰。勢揃いした六道妖の手で、オーヴによる蹂躙がヴィーナスに加えられていく。オメガ粒子が消滅する苦しみに、悶絶する天音。

だが縛姫が人質の郁美を連れだって現れた瞬間、オメガストーンに温存していた粒子を、ヴィーナスは全開にした。郁美を救うため、あえて天音は闘いに負け、アジトに囚われたのだ。
全力を開放したオメガヴィーナスは、受けたダメージをものともせず、5体の六道妖と互角以上に張り合う。郁美を奪還しようと、駆け出す天音。しかし、タイミング悪く教会に入ってきた、小学生らしき少年の保護を優先する。

少年を優しく抱きしめるオメガヴィーナス。その代わりに少年からもらったのは、強烈なボディブローだった。ただの一撃で、鋼鉄よりも硬い肉体を持つ究極の破妖師が膝から崩れ落ちてしまう。
少年の正体こそ、〝覇王”絶斗であった。
オメガヴィーナスをも上回るパワーを持つ天妖の猛攻が、始まろうとしていた・・・。

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| オメガスレイヤーズ | 18:40 | トラックバック:0コメント:3
コメント
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2016.03.30 Wed 20:48 | |
>コメントくださった方
本当に長らくお待たせいたしました(^^ゞ
新しく書き上げるまでに、まだ時間が少しかかりますけど、なるべく早いうちに仕上げて、ぐっすり眠っていただきたいと思いますw
2016.03.30 Wed 22:12 | URL | 草宗
>拍手コメントくださった方
ありがとうございますw 自分が思い出すため、というのが大きな理由でしたが、あらすじを書き起こしてよかったです。自分でも確認しながら、ピンチシーンを楽しんじゃいました(^^ゞ
焦らないようにしながらも、できる限り頑張って新作も公開できればと思ってます。

大変ありがたいお言葉、ありがとうございます(*´▽`*)
ボク自身、そうした部分にもしっかり力をいれていきたいと常々思っていますので・・・そこを評価していただけるのは、本当に励みになります。
こんな喩えがいいのかわかりませんが・・・AVビデオの傑作を目指すわけではなく、Hシーンもある映画を撮りたい、って感じですかね(^^ゞ

復帰したばかりで、まだいつものペースを取り戻せていませんが、頑張りますねw
2016.04.01 Fri 00:14 | URL | 草宗
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