巨大変身ヒロインのオリジナル小説を書いている草宗の独り言をつぶやくブログです。

草宗の書斎

第二弾、本日頒布開始ですw | main | ウルトラレディ・レオナ&メリム②「誇り継ぐ者」後編
「ウルトラ戦姫物語 ~ターゲット・α~ 中編」サンプル
DL頒布用作品「ウルトラ戦姫物語 ~ターゲット・α~ 中編」の完成が、ようやく近づいてまいりました(^^ゞ

当初の予定よりかなり遅れてしまいましたが(-_-;)、自分としてはそのぶん満足いける作品になった・・・のではないかと思っています(^^ゞ
文字数は11万文字弱、らすPさまの手によるイラストは表紙1枚+挿絵11枚ですから、ほとんど「前編」と変わりません。
ただ今回は活躍(ピンチ的な意味でw)する戦姫の数と責められ方のパターンが、若干「前編」より多いのがセールスポイントになるでしょうか。

責めの種類については拷問や、ボクが手掛けるのは多分珍しい(自分ではあまり記憶にないです)「あのシーン」があるのがウリですかねえ~。「あのシーン」についてはネタバレになっちゃうので、詳しく言いませんが・・・そんな大袈裟なものではなく(^^ゞ、好きな方は好きなんじゃないかな? ってヤツです。

活躍する(繰り返しますけど、ピンチ的なw)戦姫については重要なところだと思いますので、これはネタバレしておきますね。

アルファ(主人公なので当然ですが(^^ゞ、前編よりも少な目です)
セレス(今回、一番の活躍といっていいと思います)
シルフィー(前編ではあっさりめでしたが、今回はきちんと活躍w)
ジェニス(いまやエース格? のジェニスも登場)
エイミィ(シルフィー、ジェニスと並び、しっかり活躍しますw)

以前とらせて頂いたアンケート結果をもとに、登場戦姫を選びましたので、なかなか強力なラインナップになっているんじゃないかと思うのですが・・・いかがでしょうw

完成までにはあと一週間くらいかかるかな、と予想しているんですが、ご期待いただければ嬉しいです(*´▽`*)

というわけで、今回はサンプルとしてほんの一部分だけですが、「続きを読む」以降に3つのシーンを掲載しました。
なるべくストーリーの根幹に関わりそうな部分は避け、実際に読む際の楽しみを損なうことがないよう留意しましたが・・・どうしてもある程度のネタバレにはなってしまうと思います。

くれぐれも、ネタバレの危険があることをご理解いただき、それでも構わないという方のみ続き以降に進まれますよう、よろしくお願いします。

【シーン1】

 レディ・ヤプールの合図で、3体の超獣が磔戦姫の前に立った。
 
『見習いといっても、アルファはれっきとしたウルトラシスターズの一員。苦痛への耐性は相当なものがあるでしょうねェ。けど・・・女の悦びには、まだまだウブいでしょォ?』

 ヒッポリトのタールによって、大の字に拘束されたアルファ。
 深紅のスーツに包まれたふたつの胸の膨らみを、バラバとドラゴリーが。「A」の文字を逆さにしたようなデザインの股間部を、四つ足怪獣のジャンボキングが。それぞれ唾液まみれの舌で、ベロベロと舐めあげる。
 3体の超獣による、一斉愛撫。
 肉厚の獣の舌が、乙女の乳房をブルンと揺らす。レロレロと、お尻の穴からクレヴァスの先端までを濡らしていく。
 強化スーツが色を濃くし、少女の素肌に張り付いた。
 尖り立った胸の先端が、濡れた生地に浮き上がる。くっきりと秘裂の筋が入った股間は、唾液でヌラヌラと光っている。
 
『んっ・・・! ・・・ぅくっ・・・!』

 口を真一文字に結んだアルファが、ビクンと反応する。
 汚らわしい超獣の舌が、3つも我が身を貪っている・・・認めたくない現実から背くように、美少女はそっぽを向いていた。
 だが、本来は陶器のように白い頬は、ほんのりと桜色に染まっている。
 
『うふふ・・・カラダは正直ねェ~。しっかり感じちゃってるのが、地球人にもバレバレよォ』

『・・・感じてなど・・・っ! ・・・い、いませ・・・んん”っ!!・・・』

『お前たち、もっとウルトラ戦姫の肉の味を堪能していいのよォ~ッ!』

 ツンツンに固くなった乳房の蕾を、バラバの舌が先端でクリクリと転がす。
 ドラゴリーの平べったい舌は、左の胸全体を包むように吸着した。わずかに蠢くだけで、複数の快感が混ざり合って乳房に広がる。
 牛によく似たジャンボキングの顔は、閉じることのできないアルファの股間に埋まる。荒い鼻息を浴びせながら、スーツ越しにクレヴァスの奥へと長い舌を挿し込んで・・・
 陰唇の裂け目からアルファの女壺の感触を楽しむと、盛りのついた合体怪獣は、さらに舌の先でアナルの皺をほじくった。
 
『あ”っ!? ・・・んぅ”っ!! ・・・ぅ”・・・くうぅ”~~っ!!』

 睫毛を固く閉じ、歯を食い縛ってアルファは呻いた。
 三箇所から絶え間なく注がれる官能の津波に、四肢を拘束された少女戦姫は仰け反って耐える。辱めに毅然と対することが、今のアルファにできる最大の抵抗なのだ。動揺する地球の人々に少しでも勇気を与えるためには、侵略者の思惑通りに踊らされてはならない。
 だが漏らすまいとしても、ついつい喘ぎがこぼれでる。頬だけでなく、顔全体がピンクに火照った。
 
『ホホホッ! 必死に頑張るわねェ! では、こうしたらどうなるかしらァ?』

 レディ・ヤプールの指示を受け、黄金の異次元サイボーグが虜囚の背後に立つ。
 両耳を保護するヘッドギア越しに、アルファキラーの両手が戦姫の頭部を鷲掴んだ。
 美少女の瞳が、大きく開く。ギリギリと左右から圧迫されるなか、アルファの美貌は怯えにも似た表情を浮かべてしまっていた。
 
『喚クガイイ、あるふぁヨ』

 低く呟くと同時に、アルファキラーは高圧の電流を放った。
 
 バババババッ!! バリバリィッ!! バチィッ!!
 
『きゃああああ”っ――ッ!! うあああ”あ”っ~~ッ!!』

 頭部に集中して流される、電撃。
 青髪のポニーテールがビクビクと痙攣する。脳に、顔面に、通電される地獄。火箸を突き刺されるような灼熱に、アルファは叫ばずにいられなかった。
 赤くなっていた額のビームランプが、チカチカと激しく点滅した。
 だが、この拷問の真意は苦痛を与えるだけにはない。純情な見習い戦姫の意識を乱し、快楽へのガードを弱体化させることにもある。
 レディ・ヤプールの狙い通り、電流責めに苦しむアルファは、無防備に官能の刺激を受け入れた。電撃に悶えながらも、尖った乳首をビクビクと震わせ、腰を前後にヒクつかせる。

【シーン2】

 ヒッポリトの哄笑をBGMに、処置室の薄闇の奥より、金属を鳴らす足音がゆっくりと近づいてくる。
 さらに追加される拷問官。黄金の異次元サイボーグ=アルファキラーは現れた。
 8つの枷で電気椅子に拘束されたセレスを、3体の悪意が囲む。ヒッポリト、ヤプール、アルファキラー。電撃に喘ぎ続けるツインテール戦姫は、それでも上目遣いで3体を睨み付けた。
 
「身動きできない女の子ひとりに・・・3人がかりって? ・・・フフッ・・・何人で・・・拷問しようと・・・・・・ムダだって教えてあげるわッ・・・!!」

「バカめ。ムダなのは、お前の方だッ!」

 ジェネラル・ヒッポリトの声を合図に、電気椅子の背もたれからふたつのスピーカーが飛び出す。
 ちょうどスピーカーは、セレスの頭部を左右から挟む形になった。金属枷によって首を固定されている戦姫には、これから繰り出されるであろう音響攻撃を、避ける術などない。
 
 キィィィ―――ッッ・・・ンンン!!
 
 超高周波の波動が、大音量で金色のツインテールに叩き込まれる。
 周囲には、耳障りなノイズとしてしか認識できぬ音。しかし、ふたつのスピーカーの中央にあるセレスには、脳を直接シェイクされるような衝撃が襲った。音波のシンバルで、挟み潰されるような。
 
「いぎィ”ッ!! ふぎゃあああ”あ”ッ――ッ!! あ、頭がァ”ッ――ッ!! わ、割れッ・・・え”あ”あああア”ア”ッ~~ッ!!」

 叫ぶセレスの眼と耳から、赤い飛沫がプシュッと噴き出す。
 超音波で脳を揺すられるのと、全身への高圧電流は同時に起こっていた。どちらも終わらない。すでにカラータイマーもビームランプも赤になっている戦姫を、容赦なく責め立てる。
 
「ぐううう”ゥ”ッ~~ッ!! うああ”ッ!! があア”ア”ッ――ッ!!」

「肉ヲ、抉ルゾ」

 抑揚のない声で、アルファキラーは言い放った。
 ガクガクと頭を振るセレスに、右手の人差し指を突きつける。先端の尖った黄金の指は、ドリルのようにギュルギュルと回転していた。
 窪んだお臍に突っ込む。指を立て、根本まで一息に埋める。
 乙女の腹部が、深々と抉られる。柔肉を引き裂く凄惨な音色が、暗い室内に響いた。
 
「うはア”ぅッ!? んぐうう”う”ッ――ッ!! ぎゃああア”ア”ッ~~ッ!!」

 無言でアルファキラーは指を引き抜いた。許してやったのではない、すでに十分な穴が開いたからだ。
 今度は左右、二本の人差し指を回転させ、セレスに見せつける。
 
「ひッ、ひィッ!! やッ、やめッ・・・やめてェェッ――ッ!!」

 ズブブッ・・・!! ギュイィィッ――ンッ!! ギャリッ、ギャリリリッ!!
 
 ふたつの乳房。その頂点にある、豆粒大の突起へ。
 強化スーツ越しに指ドリルが突き刺さる。じっくり、時間をかけて、乳首の穴を抉っていく。
 
「うぎゃああア”ア”ア”ッ~~ッ!! ちッ、くびィッ~~ッ!! ガア”ア”ッ!! いやあああ”あ”ッ――ッ!!」

 先程までの強気は脆くも崩れ去り、セレスは絶叫した。無理もなかった。生きることを拒絶したくなる地獄の苦痛が、三重奏となって一度に襲い掛かっているのだ。勝気で鳴らすツンデレ戦姫といえど、耐えられるものではない。
 だが、少しくらい泣き喚いたところで、完全なる屈服からはほど遠いことは、責め手もセレス自身もよくわかっている。
 
 ドク・・・ドクドク・・・ドクッ・・・
 
「はあッ!! はあッ!! ああ”ッ・・・あああ”ッ~~ッ・・・!!」

 さんざん戦姫の乳房を穿ったところで、ドリルは再び引き抜かれていた。ふたつの乳首とお臍、合計3つの穴からは真っ赤な血の帯が流れ続けている。
 一方で、電撃と音波攻撃は緩むことはなかった。弾けるような灼熱と、破裂しそうな脳の痛み。終わらぬ苦しみのなかで、天を仰ぐセレスの瞳が白く濁りかかる。
 
「ヴォホホホッ!! この程度で失神するなど許さんぞッ!」

 ノズル状の口吻を伸ばしたジェネラル・ヒッポリトは、半開きのセレスの唇に吸い付いた。
 ある意味で、下半身を犯されるよりも唇を奪われるのは屈辱的だった。嫌悪感に眉根が寄る。戦姫の瞳に力を呼び戻す。
 全身を拘束されていようと、激痛に襲われていようと、抵抗を示そうとするツインテール戦姫。
 しかし、セレスの歯が〝将軍”の口に噛みつくより早く、大量の粘ったゲル状物質が戦姫の咽喉に流し込まれていた。
 
「んむぅッ!? ぶぷッ・・・!! んん”オ”オ”ッ――ッ!?」

 ヒッポリト・タール。
 濃緑の粘液が、ドブドブとヒッポリトの口からセレスの体内へと注ぎ込まれる。胃のなかで、次々にタールが固まっていくのを悟りつつ、ツンデレ戦姫は強がりを言うことすらできない。
 
「ぷはアッ~~ッ!! うまい唇だったぞ、セレスッ! さて、胃がキューッと引き攣ってきたのがわかるか? オレさまの大量のタールがコチコチに固まる感覚だ」

「ハアッ!! ハアッ!! アッ、アア”ッ・・・!! な、なに・・・を・・・ッ!?」

「わからんのか? タールがいっぱいに詰まったお前の胃は、ちょうどここにあるんだろう?」

 セレスの胴を締め付ける金属枷を、コンコンと〝将軍”は指で叩いた。
 ゴトン、と機械音が響き、電気椅子に仕掛けられた装置が枷を急激に狭めていく。アバラを、鳩尾を、猛烈な力が圧迫する。その内部にある胃袋も、当然締め付けから逃げられない。
 
 ゴリッ・・・メキメキ・・・ミシッ・・・
 
「ぐう”ッ!? うッ、あああ”ッ・・・!! ぐあッ・・・!!」

「ヴォホホホッ!! 砕いてやるぞッ、潰してやるぞッ、セレス! お前の胴体を、外と内からグチャグチャにしてやろうッ!」


【シーン3】


 沼のなかに腕を突っ込むや、青髪のストレートを掴んで引きずり出す。
 ジェニスの全身は、濃緑の泥にコーティングされていた。ヌメヌメと濡れ光っている。『媚毒』漬けにされてしまった〝三女神”。
 苦悶を表情に刻んだまま、固く目蓋を閉じている。それでもカラータイマーにわずかな光が灯っているように、撫子戦姫はまだ死んではいなかった。
 だが、濃緑に包まれた肢体をくねらせる動きには、明らかな艶が含まれている。
 ジェニスが悶えるのは、ただ苦痛のせいだけではなかった。『媚毒』による効果で、瀕死の肉体には快楽が疼いているのだ。
 
「ヴォホホ・・・二か所も串刺しにされながら・・・お前は感じてしまっているのだなッ、ジェニス!?」

 青のロングヘアーを鷲掴み、美貌を無理矢理に起こす。棘付き鉄球を打ち込まれたというのに、奇跡的にも美麗なマスクは崩れていなかった。
 
「・・・・・・ぁ・・・ぅ”・・・・・・」

「無理もない。感度の高まる『媚毒』を、全身余すところなくこんなに厚塗りされてしまってはなァッ! ほら、たまらんだろうッ!?」

 ヒッポリトの掌が、ジェニスの右胸を撫で回す。
 濃緑のヘドロを、丹念に柔らかな乳房に擦り込んでいく。粗野な侵略異星人のくせに、愛撫はソフトであった。丸い肉果実を持ち上げ、焦らすように指を這わせる。じっくり官能の炎を燃え上がらせたのち、スーツを押し上げる突起をキュッと摘まむ。
 
「ッッ・・・!! っぁ”・・・!! んふぅ、ぅ”・・・ああ”ッ・・・!!」

 ジェニスの瞳がゆっくりと開いた。
 泥沼の化粧をした唇が、ワナワナと震えている。ヒッポリトに向けられた視線は、蕩けたように潤んでいた。
 
「ヴォホホホッ!! カラダは正直だなッ、ジェニス!!」

「・・・ぅ、ァ”・・・やめ・・・て・・・ェ”ッ!! ・・・や、め・・・な・・・さい・・・ッ!!」

「死にかけのお前に何ができるッ!? たっぷり嬲られた挙句、昇天して果てるんだなッ!」

 両手を使って、ジェネラル・ヒッポリトは愛撫を開始した。
 濃緑の泥に包まれた全身に、掌を這わせる。腰や臍周り、あるいは鼠蹊部をまさぐって、ジェニスの敏感なポイントに『媚毒』の液を沁み込ませていく。
 特に乳房を集中して責めた。ペタペタと掌を這わせると、尖り立った乳首が濃緑に変色したスーツを押し上げる。反撃不能であるのをいいことに、指先でクリクリとこね回し、コチコチの肉豆を弄り続けた。
 
「・・・ァ”・・・!! ・・・ぁ、ぁァ”っ・・・~~っ・・・!! はァ”ッ・・・!! あああ、アア”ッ~~ッ・・・!!」

「痙攣が止まらなくなってきたなァ!? 湧き上がる法悦は、〝三女神”も抑えられんかッ! ヴォホホ・・・そりゃあ、乳首の穴からたっぷり『媚毒』を飲むがいいぞォッ!!」

 スリスリスリ・・・シュリシュリシュリッ・・・
 
 ふたつの手で丸い乳房をぐにゃぐにゃと揉み潰しながら、先端の突起を指で弄る。濃緑の泥を、押し込むように真ん中の穴に塗り付けていく。
 
「ッッ!! ぅ”あ”ッ!? ふああ”ッ・・・あああ”ッ、あああ”あ”ア”ッ――ッ!!」

 長い髪を振り乱し、涎を撒き散らしながら、ジェニスは絶叫した。
 だが、それだけでは終わらなかった。

jenisu011.jpg
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| ウルトラ戦姫物語 | 01:40 | トラックバック:0コメント:2
コメント
うわぁぁぁーーー!
表紙の子、表紙の子がやばいよ!
そして表紙の子のサンプルシーンがえろいよ! えろくなるおくすりにつかってるよ!
登場戦姫のラインナップが、本気で私を殺しにきてるよ! 青髪組総出演だよ!
テクノブレイク一直線だよ! 独り腹上死確定だよ!

(嬌声、もとい強制中断)

失敬しました。(笑) 休日の昼、何気なくピクシブいったら、新着で悶えてるジェニスが目に入って錯乱しました・・・嬉しい爆撃をありがとうございます。

今回は、登場キャラのラインナップがすごすぎますね。前中後と3部構成ということで、「三女神は1部につき1人ずつかな・・・」とか勝手に想像してましたが、シルフィー含めて全部ぶち込んでくるとは・・・そしてきっちりエイミィの名も・・・

第2弾発売近しということで、ターゲットα前編もちょこちょこ読み返してたりしてたんですが、草宗さんの気合がやばすぎて、改めて圧倒されました。
今書いてるジェニスもので「こういう責めやろうか」とか試行錯誤してたら、既にアルファがやられてたりしまして。先をこされた!

まだメリム&レオナの方にもコメントできてないので恐縮ですが、ジェニスを見てテンションが沸騰してしまったので、思わず書き込んでしまいました。
なんというか、奇しくも今書いてるやつも、サンプル同様ジェニスが絶叫したところまで書いて止めているので、今からテンションにまかせて続き書こうと思います。今日中に完成できれば・・・くっ・・・。

それでは、失敬しました。(失敬しすぎました?)
2015.01.31 Sat 12:28 | URL | 札使いの弟子
>札使いの弟子さま
悶えてますね~w 数あるイラストのなかからジェニスをえらんで正解でした(*´▽`*)
たぶん、ジェニスは今一番人気あるんじゃないでしょうかねえ。虐めてオーラがハンパじゃありませんからw

今回のランナップは我ながら強力だと思ってますw 個人的にはシャイン&アルファがお気に入りなんですけど、そのふたりを除けば人気の高い戦姫を勢揃いできたのではないかと自負してます(^^ゞ
札使いの弟子さまがお好きであろうエイミィも、しっかり活躍?させてるんで、楽しみにしていただければ。
三部作ですが躊躇なくいきますよ~w

考えていた責めを先にやられる、というのはボクもありますよ~w pixiv界隈では特にいろいろと・・・

ジェニスの新作を執筆されてるんですね? それはまた楽しみです(*´▽`*) いまやエースの風格がでてきましたね、ジェニスはw

喜んでいただけたようで、サンプルだして良かったですw
ではまた、よろしくお願いしますねw
2015.02.01 Sun 01:06 | URL | 草宗
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